いつもありがとう♪
☆萌☆
ピッピピッピ
「う~ん…」
何かの音で目が覚めた。
兄「ごめん、起こして。」
起きるとお兄ちゃんが体温をはかっていたらしい。
「…ううん。」
(寝たのに頭がまだぼっーとする…)
兄「朝よりも体温上がってたよ。今の体調どう?」
「ぼっーとする…頭痛い…」
兄「うん、教えてくれてありがとう。萌、嫌だと思うけど病院いかない?」
「イヤ…」
私は、お兄ちゃんと少し距離をとるけれど、寝起きのせいか身体が思うように動かない…
兄「萌のイヤな気持ちもわかるけど、お兄ちゃんも一緒に行くから…。頑張ろう。」
「痛いことする…?」
兄「ごめん、それはわからない。ちゃんと病院の先生に診てもらうようにしよう。」
「わかった。…」
ピッピピッピ
「う~ん…」
何かの音で目が覚めた。
兄「ごめん、起こして。」
起きるとお兄ちゃんが体温をはかっていたらしい。
「…ううん。」
(寝たのに頭がまだぼっーとする…)
兄「朝よりも体温上がってたよ。今の体調どう?」
「ぼっーとする…頭痛い…」
兄「うん、教えてくれてありがとう。萌、嫌だと思うけど病院いかない?」
「イヤ…」
私は、お兄ちゃんと少し距離をとるけれど、寝起きのせいか身体が思うように動かない…
兄「萌のイヤな気持ちもわかるけど、お兄ちゃんも一緒に行くから…。頑張ろう。」
「痛いことする…?」
兄「ごめん、それはわからない。ちゃんと病院の先生に診てもらうようにしよう。」
「わかった。…」