お手伝いさんは若の恋人
圭吾さんがいなくなりドアを閉めようとすると秋さんが立っていた。

萌だいじょうぶか?と聞かれたのでもう大丈夫ですと答えると

無理するなよと言い秋さんは心配そうな顔をしたが私の頭を撫でて部屋を出て行った。

まだ身体はきついけどもう休んで居られないからとまだ4時だったが汗でベトベトで髪も洗いたくて皆には黙ってお風呂に入った。
髪を乾かしてるともう5時
急いで着替え台所へ向かった

台所へ行くと智達もいたのでお粥のお礼と
迷惑かけたと謝るととも達は元気になってよかったと皆喜んでくれた。
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