東の空の金星
ごあいさつ。
ここまで読んでいただいて
ありがとうございます。


運命の恋はいくつあってもいい。

と思ってこのお話を書きました。



跳ねっ返りのシマと
振り回されるオジサンの大和の
恋物語になりました。



三島先生の恋の行方も気になるところ…

というのが今書き終えた感想です。




この物語を楽しんでいただけると幸いです。






安藤 まこと
2017・6・28



p.s もうひとつの恋の物語を加えておきます。
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