「東の空の金星」安藤 まこと/著  感想ノート

初めての感想ノートです。
すごくドキドキしています。
ぜひ、お手柔らかにお願いいたします。

  • 素敵な小説でした。
    お子さまどちらだったのでしょう?
    きっと男の子ですよ。
    ラブラブで羨ましいですね。
    毎回拝読しています。
    いつもきゅんきゅんしてます。
    素敵な小説ありがとうございます。
    アラフィフの大仏ちゃんです。

    大仏ちゃん   2017/06/30 22:53

    大仏ちゃんさま。

    私の作品を毎回読んでいただいているとのこと。

    とても、嬉しいです。(*^^*)


    私もシマと大和のラブラブっぷりは
    羨ましいかぎりです。

    いつまでも、あのままのふたりでいてくれることを(新しい家族と一緒に。)願っています。


    コメントありがとうございました。

    安藤 まこと

    作者からの返信 2017/07/01 01:11

  • こんばんは〜

    シマちゃん、男前でしたね〜。これからも、ここぞとゆうところで大和さんのおしりを叩くんだろうね(o^^o)

    あー、もう凪に行けないんですね〜。シマちゃんと三島センセイのやり取りに耳をそばだてていた常連さんみたいな気持ちで読んでたんですよ。

    桜子さんのお話も知ることが出来て良かったです。
    三島先生に幸あれ です。

    お疲れ様でした。次回作お待ちしてます(^o^)/

    まひるるる   2017/06/28 23:40

    まひるるる様。

    こんばんわ。
    最後まで読んでいただいて、ありがとうございます。

    私は店の窓から、登場人物たちをみていた感じだったでしょうか…

    シマのパンを焼く姿や
    大和がシマを心配して、ウロウロ歩き回る様子や、
    イケメンの三島先生がカウンターに肘をついて、コーヒーを飲むところや、
    芳江さんがシマと大和に「こんなに散らかして」とかお小言を言ってる様子などを覗き見て、
    思わず、ニヤニヤしていたのかもしれません。

    楽しんで読んでいただけたなら、幸いです。

    コメントありがとうございました。

    安藤 まこと



    作者からの返信 2017/06/29 21:34

  • 安藤まことさま

    完結お疲れ様でした。

    あーぁ。終わっちゃった…。って感じです。
    とても話の流れが良く引き込まれてしまいました。
    桜のトンネル鎌倉…。春には行ってみたくなりました。

    大和さんと桜子さんの出会いもやっぱり素敵でしたね。

    次回作も楽しみにしてますね。

    けんこま   2017/06/28 18:25

    けんこま様

    こんばんわ。
    最後まで読んでいただいて、ありがとうございます。

    もうひとつの恋の物語まで、何度も読み直して更新していたので、目の奥がまだ痛い感じですが、
    なんとか完結できて、ホッとしています。

    やれやれ。
    (最近この口癖がすぐ出てしまいます。)

    楽しんで読んでいただけたなら、とても嬉しいです。

    コメントありがとうございました。

    安藤 まこと

    作者からの返信 2017/06/28 22:07

  • すっごくこのお話が好きです、

    rug   2017/06/15 20:44

    rug様。

    初めまして。

    ストレートな感想ありがとうございます。

    とても嬉しくて、ニコニコしてしまいました。

    今後も、『すっごく好き』でいてもらえるよう、頑張りたいとおもいます。٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

    コメントありがとうございました。


    安藤 まこと

    作者からの返信 2017/06/16 07:41

  • こんばんは〜
    シマちゃんモテ期?ですかね〜。芳江さん、ナイスアシストです(^ ^)v

    …潮騒診療所って、ミサキチだ。では、ミサキチに会いに行ってきます。

    まひるるる   2017/06/07 23:18

    まひるるる様。
    こんばんは。

    潮騒療養所

    バレてしまいましたね。(ミサキチの家と大和さんの家はご近所でしょうか…)

    私の拙い作品を大らかな気持ちで楽しんでいただけると幸いです。

    私が描く海辺の町は昔住んでいた鎌倉(江ノ電の駅から少し歩いた海の見えるアパートに住んでいました。)を舞台にしていて、海を見ながら通勤したり、海沿いを散歩したり、夏には浜辺で花火を見たりした事を懐かしく思い出しながら書いています。

    この物語を書いていると、広い海が見たくなります。

    いつかまた、海のそばに住めるといいな。
    (住んでるときは不便だったのにねえ。江ノ電の終電は早いし、夏は渋滞するし、近所にスーパーとかないし…うーん。)

    コメントありがとうございました。

    安藤 まこと













    作者からの返信 2017/06/08 00:56

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