なんかタイムスリップしちゃった姉弟が、新撰組とわちゃわちゃするお話2
永倉「おいー、藤堂おめぇ全然飲んでねーじゃねーか!!!飲め!」
藤堂「え、俺そんな酒強くねぇんだけど!?
ていうか酒くっさ!?!?」
原田「あぁ?ほんとうじゃねぇかぁ!
ほれほれ、飲めや!」
藤堂「お前も酒の匂いがプンプンするな!
どんだけ飲んだんだよ!!
だーかーらー、俺は飲まねえんだって!!」
原田「そーだなぁ、藤堂はお子ちゃまだったもんなぁ?」
藤堂「なんかいったか!?ほら、酒よこせ!!全部飲む!!
俺は子供じゃねぇぇぇぇぇぇえ!!!」
永倉「いい飲みっぷりだぁ(笑)」
また三馬鹿がなんかやってるしー。
ていうかショタ(藤堂)が凄い勢いで酒飲んでるんだけど。大丈夫か?
・・・いや、あいつよく考えたら見た目が幼いだけで充分大人だったわ。
イーク「お酒・・・。」
「イークはまだダメだよ!」
イーク「でも藤堂さんが・・・。」
「あいつは見た目詐欺だから!
ていうかあいつらの事なんて見ちゃいけません!!」
イーク「はーい。」
ほら、私の可愛い可愛いイークが真似しちゃうじゃないか!!
未成年の飲酒は認めん!!!
・・・なに?私?
私はいいんだよ、江戸時代はお酒未成年でもオッケーだから。
(良い子のみんなはダメです!!)