ひと夏の儚い恋。
「でもさなとは二年前から1回も会ってなかったし無理やり忘れようとして女どっかえ引っ変えしてた。保健室でさなのこと見た時やっと会えたって思った」

涙を流した私は龍くんに抱きついていた。
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