通学電車
あとがき
あとがき




はじめまして。
海藤未来と申します。


『通学電車』をお読みくださり
ありがとうございます。

超ショートですが
楽しんでいただけたら幸いです。


野いちごサマにて
オススメ小説にピックアップ
ありがとうございました。



続編として、

通学電車、その後。(始業前のひととき)
通学電車、帰り道。(ふたりの帰り道)
通学電車、下車後。(ふたりで寄り道)
通学電車、彼と一緒。(一ヶ月後)

も書いています。

高瀬さんと織田君の初々しいやりとりを
目にとめていただけたら幸いです。


ありがとうございました。


2017.6.26 mirai kaitoo
< 5 / 5 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:17

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

リンゴアメ.

総文字数/2,548

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
14歳、夏祭り、好きな男の子とふたりきり。 + short short story + 2300
クリスタルオブ・スノウ

総文字数/2,951

恋愛(純愛)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ちらちらと降る粉雪を 二人で見上げた 冷たい空気 凍りそうな頬 白い吐息の向こうには 大好きなひと 今、私が 「ずっと好きだった」って言ったら 彼は どんな顔するだろう・・・ 17歳の どこにでもいるふたりの 雪の冬の夜の日のはなし。 very short love story -*-*-*-*-*- ごく普通の 遠野 あかり トオノ アカリ × サッカー部 藤堂 悠人 トウドウ ユウト -*-*-*-*-*-
夢見るキスと、恋するペダル

総文字数/14,721

恋愛(純愛)26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
*** 涙を見せてしまった日から ふたりの秘密が始まった。 彼の大きな手と逞しい指に 触れられている時だけが 生きてる実感が湧く。 *** 2017.5.19 START 初心者ですが、 よろしくお願いします。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop