12時の鐘で消えた王子様
あとがき



はじめまして!
MIOと申しますm(_ _)m
これは、私の野いちごの中での第一作で、文章の書き方など、いろいろなところがまだまだ未熟なのですが、これからの作品もぜひ読んでいただけると嬉しいです!
あと、誤字などあったらすみませんm(_ _)m


みなさんは、大切な人を大事にしていますか?
ときにはイラついて、ついその人に当たってしまうかもしれません。
ですが、その先にあるものは何か。
どうしたら自分の答えに辿り着くのか。
よく考えてみてください。
そして、大切な人を大事にしてください。
長々と書いてすみませんm(_ _)m
また次の作品でお会いしましょう。
最後に
読んでくれて本当にありがとうございましたm(_ _)m
< 160 / 160 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:4

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

いつか、眠るまで
ʚMIOɞ/著

総文字数/60,624

恋愛(純愛)249ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
放課後、誰もいなくなった教室で彼は口を開いた。 「俺が付き合うよ。」 何考えてるの? 私に 好きな人がいること知ってるでしょ? …そう、あなたの言う通り。 私は経験したいだけ。 付き合って何をするのか。 だから─── 「いいよ。その代わり、ちゃんと教えてね。"恋"」 私の命が、雪のように消える前に───。 ねぇ、なんでだろうね? 私は恋を知ることができた。 これで 未練はないはず。 それなのに、まだいきたくない。 「 あなたの隣りに ずっといたい 」 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 余命10年の未来を失った高校生 花園 未亜 × 突然現れた転校生 楠木 那音 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「未亜、ごめん。 俺、秘密にしてたことがあるんだ。」 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 誤字・脱字などございましたら、ご指摘いただけると光栄です。
会いたい、ただそれだけのことなんです。
ʚMIOɞ/著

総文字数/44,406

恋愛(その他)262ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は元々、『獣』だった。 「あの、うち実は帰る家がなくて……」 「えっそれってすごく大変なことなんじゃ……あ、もしよかったらなんだけど、うち来る?」 迷った先は、人間界。 ほんのちょっとの憧れだった。 人間界に行きたかった。 それだけだったのに…… …お願い、やめて。 私以外の人を抱きしめないで。 よくわからない気持ちが体の中でまわってる。 ─そっか。私、悠夜が好きなんだ。─ 自分の気持ちに気づいた直後に言われた言葉。 「りんね、君は悠夜とは絶対に結ばれない。」 私は…悠夜と結ばれちゃいけないんだ…。 もし、結ばれちゃったら…… 獣の世界で育った少女、りんね × 常につくり笑いの仮面を被る、悠夜 様々なものが、二人の恋を邪魔する。 果たしてこれは、ハッピーエンド? それとも………
それでも、君のことが
ʚMIOɞ/著

総文字数/44,568

恋愛(逆ハー)244ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日──── ふと君を見た瞬間。 私は君との 恋に落ちてしまった。 ──決して、報われない恋に。──

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop