哀姫―アイヒメ―II
オーナー「んんー?お前さん達誰だい?此処は、purplepoisonという奴らのみ入れるところだか、お前さん達見かけない顔だねぇ...。」
オーナーらしきおじ様!!
ここが溜まり場って暴露しちゃ駄目でしょ!!
p1「おいおい、じっちゃあん。俺らがここにいるって暴露しちゃ駄目だろぉ?敵かもしれねーじゃねーかぁ。」
オーナー「おお、すまんねぇ。つい、うっかりしていたよ。」
p1「まぁ、別にいいけどヨォ。」
かるっ!!!
p2「だってなぁ。」
p3「俺達がよぉ?」
p4「今からぁ。」
p全員「「「「「殺すからに決まってるだろぉ??」」」」」
はもった!!!
でもって、酒臭いっ!!
p4「ちと、兄ちゃんと姉ちゃん面貸してもらおうか??」
p??「待て。」
おっ、誰だ?
p総「俺は、このpurplepoisonの総長だ。お前達は何者だ?」
『何者ってねぇ?』
簡単に教えちゃったらつまらないじゃん??
ちょっとは、楽しまなきゃ!
スリルも大切でしょ♪
雪「僕は、浅葱の騎士だよ。で、こっちがアイヒメ。」
『何で、名乗っちゃうのぉー!??』
早いよー!
私、こうやりたかったのに!