黒猫は涙のうえを歩く。
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誰かを護れる、そんな人に私はなりたかった。
TOMMY.a/著

総文字数/179,146

青春・友情182ページ

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運命が。世界が。 どれだけ残酷だろうと、 私たちは抗い続けた。 抗うことでしか、 私たちは交わることが出来なかったから。 別に救われたかったわけじゃない。 私たちはただ……誰かを護りたかった。 ただ、それだけだった。 ある1つの約束のもと、 私たちは今日も物語を綴る。

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