白い悪魔(仮)
新しい日常




僕は、沖田総司に勝ち 
再び 土方さんの部屋に戻ってきた。






「改めて、おめでとう!私は 近藤勇だ」






「私は、副長の山南敬助です。よろしくお願いします」







さっき言った、ガタイのいい人が 局長の近藤勇
鬼の副長 土方歳三の対になるのが 
眼鏡の男性…仏の副長と言われた、山南敬助




新選組の三大柱と言っても過言ではない。







局長から入隊試験の合格を言い渡された






「僕は、何の役職に?」







僕の、この質問に寄り 新たな歯車が動き出そうとしていた
< 11 / 11 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

国民的アイドルが現実世界も異世界でもILoveYou!

総文字数/36,267

恋愛(その他)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が求める愛は、現実世界か?異世界か? 異世界移転と現実世界が交差する 国民的アイドル×マネージャーが
私とキミたちとの調和

総文字数/68,834

青春・友情10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私とキミとの調和を読んで頂き 誠にありがとうございます! 4人の高校生の奏でる青春を見届けてみませんか? もし気に入って頂けたら ぜひ、コメントなどをして頂けると 嬉しいです!
*゚闇に沈む少女*゚

総文字数/75,848

歴史・時代65ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この世には、不思議なもので溢れている その世に、前代未聞の遺伝子で生まれた少女が ある日 江戸時代末期..幕末にトリップしてしまった。 あらゆる理不尽な人生を歩んできた事で 冷たく暗い闇に凍り付いた心を、運命の時の流れで 出会ってしまった 幕末の新選組を含む仲間たちと共に 彼女の闇を溶かすことが出来るのか……⁉ 至らない箇所があったり、シリアスなので好みが分かれると思いますが 良かったら読んでください!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop