こころ
次の日ーーーー
電話がいっぱいくる
奈「美雨!学校辞めたの?
なんで・・美雨辞めたら楽しく
ないよ!」
美「ごめん。でも理由は聞かないで・
咲たちがいるでしょ?
それに一生あえないわけじゃ
ないっしょ。ごめんね」
奈穂みたいな電話がいっぱいきた
そして・・・
隆史からの電話がきた・・・
隆「美雨!おまえ何してんだよ。
なんで俺の退学おまえがかぶる
んだよ・・」
美「だって生きがいなかったら隆史
生きていけないじゃん。
それに隆史には学校が居場所
なんだから・・!美雨は大丈夫
だってぇ学年1位だもん」
ちょっとわざとっぽくいってみた。
隆「それは・・・そうかもだけど。」
美「あと1年半!大学、一緒のトコ
行こーね★」
隆「あぁ約束だぞ!俺、美雨にあわせて
死ぬほど勉強しねぇーとだな」
美「あはは!頭よくなった隆史に会う
の楽しみにしてる!じゃあね」
隆「おぅ!たまに電話するよっ
じゃあな」
電話がきれた・・・
また大学で・・・ね
大学の入学式ーーー
奈「あぁー!美~雨~たんっ!」
美「奈穂~!久しぶり!」
奈「うん★すごいでしょ?美雨と
一緒の大学いきたくて超勉強
したの!咲達はちがうトコけどね」
美「そっかあ!じゃあ一緒に大学
いこお~ね☆」
奈「うんっ約束♪あ!あのね、
この大学はウチと隆史クンだけ
なんだよ。西校の人!」
美「へぇー!あ、あれって
隆史?」
奈「ホントだぁー!ほらっ
ウチ行ってるから」
美「うん♪隆史ー」
隆「お!すげぇおまえマジで合格
かよ!よろしくな」
美「うん★よろしくね」
こんな未来・・・
おこしてくれた神サマ
ありがとう・・・
=END=
電話がいっぱいくる
奈「美雨!学校辞めたの?
なんで・・美雨辞めたら楽しく
ないよ!」
美「ごめん。でも理由は聞かないで・
咲たちがいるでしょ?
それに一生あえないわけじゃ
ないっしょ。ごめんね」
奈穂みたいな電話がいっぱいきた
そして・・・
隆史からの電話がきた・・・
隆「美雨!おまえ何してんだよ。
なんで俺の退学おまえがかぶる
んだよ・・」
美「だって生きがいなかったら隆史
生きていけないじゃん。
それに隆史には学校が居場所
なんだから・・!美雨は大丈夫
だってぇ学年1位だもん」
ちょっとわざとっぽくいってみた。
隆「それは・・・そうかもだけど。」
美「あと1年半!大学、一緒のトコ
行こーね★」
隆「あぁ約束だぞ!俺、美雨にあわせて
死ぬほど勉強しねぇーとだな」
美「あはは!頭よくなった隆史に会う
の楽しみにしてる!じゃあね」
隆「おぅ!たまに電話するよっ
じゃあな」
電話がきれた・・・
また大学で・・・ね
大学の入学式ーーー
奈「あぁー!美~雨~たんっ!」
美「奈穂~!久しぶり!」
奈「うん★すごいでしょ?美雨と
一緒の大学いきたくて超勉強
したの!咲達はちがうトコけどね」
美「そっかあ!じゃあ一緒に大学
いこお~ね☆」
奈「うんっ約束♪あ!あのね、
この大学はウチと隆史クンだけ
なんだよ。西校の人!」
美「へぇー!あ、あれって
隆史?」
奈「ホントだぁー!ほらっ
ウチ行ってるから」
美「うん♪隆史ー」
隆「お!すげぇおまえマジで合格
かよ!よろしくな」
美「うん★よろしくね」
こんな未来・・・
おこしてくれた神サマ
ありがとう・・・
=END=
