B.is.Love
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「アッ…!ヤダッ…!何でこんなッ………!」 処理しきれない快感で涙が滲む。 「ッッ!!!!やああああ――――ッ…!」 祐希が、舌先を俺の後孔に捩じ込むから、俺の口から悲鳴が上がった。 うわっ…!何だ、今の声!!いくら親と部屋が離れてるからって、出していい声と悪い声がある。 でも、両手を縛られている俺には、口を押さえる事さえできない。 「ゆう…き…!それやめろッ…!!声がッ…アッ……!!////// 」 「いいよ、聴かせてよ…。アンタの声、スゲー…クる…!」 ぐちゅッ…!ぐちゅ。ぐちゅッ…!ぐちッ……! 繰返し後ろに侵入してくる滑った舌に、俺の体が溶かされていく。 「アッ!!アアッ!!!////// 」 溢れ出す蜜が止まらない。 揺れる腰が止まらない。 ああ……!なんて……… 「祐希っ…!!!……ちイイッ…!…もちイッ……!!!////// 」 「なんて、イイ顔すんだよ……。そんな煽られたら、優しく出来なくなっちまうダロ……俺だって、高々16年分の忍耐力しかないんだぜ…」

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