愛される姫と愛されない姫
そんなことを思っていると隣からお兄の怒鳴り声が聞こえた



美桜「お兄はなにしてるのかな?」




悠「さぁ?ただ穏やかな雰囲気ではなさそうだね、行ってみる?」



んーどうしよー…



邪魔にならないかな?


悠「大丈夫、美桜のことをあいつが邪魔に思うはず無いから」




なんでわかったのか気になったけど私がわかりやすかったということで自己完結させた




美桜「邪魔に思われないなら行ってみようかな」



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