花火の想い…


大「わかちゃん?
ねーなんでだまってるのぉ( ̄-  ̄ ) 」



ナンモユエルハズナイダロ



「しらない。」





大「知らないわけないでしょ!

もー知らないよ?大変な事になっても知らないよ?」





これ何回目のやり方だろう。






「もぉっ!いいっ!
何があっても私ゎいいの!ベー」
< 36 / 36 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

平等ってなんなの?

総文字数/21,078

恋愛(純愛)76ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私 雛野 珱珮(ヒナノ オウハ) 16 彼 龍ヶ崎 音采(リュウガサキ オト) 28 私ゎただの生徒じゃない。 この学園の理事長の娘で先生の彼女 音采ゎ子供の頃から知ってるパパの幼なじみの息子さん 病弱で人見知りな私にゎ友達ゎ幼なじみの2人だけ。 高校に入って数ヶ月。 なのに、私にゎ友達が出来ない。 珱珮より、音采sideが多い気がします。 医療知識がないので間違ってるとこが多いと思います。初心者なので至らぬ所ばかりなので中傷ゎやめてください…

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop