月夜に綴る恋の噺
【星を殺すは真意の底】

*. 過去のはなし

< 6 / 6 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

白い雪と林檎色の怪盗

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
手に入らないと知っているのなら 大切に壊してしまおう 「あなたを、逃がしてあげる」 残酷な世界の中で輝く君だから 「好きな人に逢いたくて」 「ほらそこに、百合の花が咲いている」 * 檻の鍵なんて存在しない 美しい景色だけがそこに在る * 欲しいのは、あの人の愛情だった (17.11.08~) 林檎色の蜂蜜を指で掬うと 新雪を踏み締める音がした

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop