君だけを好きでいます。
かるちゃんがジュースを飲みながら
門をでたら橘くんが
そのジュースに気が付いて、
「それ、美味いの?」
「うん。飲む?」
と、言ってかるちゃんが橘くんに
ジュースを渡すと橘くんが飲む。
…まってまって、間接キス…!!!!!
「…普通じゃね、」
「えー、美味しいと思ったのに。」
門をでたら橘くんが
そのジュースに気が付いて、
「それ、美味いの?」
「うん。飲む?」
と、言ってかるちゃんが橘くんに
ジュースを渡すと橘くんが飲む。
…まってまって、間接キス…!!!!!
「…普通じゃね、」
「えー、美味しいと思ったのに。」