君だけを好きでいます。
「迎えにきた。ほら行くぞ。」

「…ん、真凜、蒼バイバイ、?」

「またねー!」

『さっさと帰ろうかー』

2人が帰っていって、

真凜は後ろから抱きしめてるから

表情はわからないけどかなり動揺してた

「かるちゃんって寝ぼけてる時間
長いんだね、、起きてから。」

『はは、そーだね。
ねぇ、真凜こっち向いて??』
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