君だけを好きでいます。
「デレ期??」

『お前の方がデレ期だろ。』

「違うし。」

『…俺を充電しなくていいわけ?』

「はぁ??寂しくないし。」

『ふーん。俺は寂しかったけど』

って言って俺は首筋に顔を埋めた。

「…るかだって寂しかったし」

…まじで素直すぎ。

明日大嵐な気がするわとか思いながら

首筋にキスマークを付けたら

見えるとこにつけんなと腹パンくらった…
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