嘘つきなキミ(続編)
ーあいー

しばらくして、こあの準備が整った。

はやと「おばさんたちなんで…?」

おばさん「まだ聞いてなかったの?」

「へへへ!!」

私は、はやとの方を向いた。

「はやと。扉の前に行って。」

はやと「は?!意味わからんし。ってか、なんで結婚式なのに、俺らしかいねーの?」

「いいから。早く。」


はやとは、しぶしぶ扉の前へ歩いて行った。


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