「コーヒーはまだ早い」浪岡茗子/著  感想ノート

ご覧いただきありがとうございます

  • アプリが変わって、完結に気づくのが遅れました。
    基紀も腹をくくれば一途に寿美礼ちゃんのために尽くすんですね。
    通信制の大学を卒業したり、仕事を頑張ったりするのも寿美礼ちゃんのためですよね。
    羨ましいです。
    出産後の夫婦と子供の関係も素敵でした。
    幸せな気持ちになりました。
    ありがとうございました。

    ままちやん   2019/01/26 22:11

    >ままちやんさま

    ひっそりと完結した本作をお読みいただき、ありがとうございます。コメントまで寄せてくださってとっても嬉しいです!
    新しくなったアプリ、私もまだ使い方を把握できていません……

    派手な設定のはずなのに、やけに地味なお話になってしまいましたが、基紀の一途な溺愛(浪岡比)を少しでも感じていただけたのでしたら、もう十分です♪

    ふたりに興味を持っていただき、このお話を書くきっかけをくださり、こちらこそありがとうございました!

    作者からの返信 2019/01/27 12:27

  • 完結お疲れ様でした!

    完結を待って一気に読み、ついでに途中で『徹生の部屋』を確認し、堪能させていただきました。
    浪岡さんの非イケメンストーリー、楽しかったです!
    スルスル読んでしまいました!
    一途な寿美礼さんと、真面目な楢橋さん、本当によかったですね……

    ちなみに、我が家の娘は甘いものセンサーがすごいので、甘いコーヒーは防げません(-_-;)
    牛乳で3倍割りにして飲ませます(-_-;)
    ひとりでゆっくりコーヒーのアッフォガートが食べたいです……

    いろいろ抱えてお忙しいかもしれませんが、また新作楽しみに待ってます!

    木下瞳子   2019/01/23 23:23

    >木下瞳子さま

    いつもありがとうございます!
    『徹生の部屋』で汚名?を着せてしまった楢橋に、名誉挽回させたいという想いだけで書き始めてから1年以上。なんとか完結させることができました。ただ、成功したかは謎です……
    一途と真面目しか取り柄のないふたりなので、ドキドキも胸キュンもなく糖度の低いお話になってしまいましたが、ほんの少しでも楽しんでいただけたのでしたら、嬉しく思います。

    そういえば、幼稚園で『コーヒー牛乳の日』があって、その日はとっても嬉しかったな~と、遙か昔のことを思い出しました。

    次作の予定はまったく未定なので、とりあえずいいかげん完結させなくてはいけないものに取り組もうと思っています。

    こちらこそ、お忙しい中、読んでいただいたばかりか感想まで頂戴することができ、感謝しかありません。
    本当にどうもありがとうございました!

    作者からの返信 2019/01/24 15:23