日野くんの心が知りたいです。


もとになった実体験といえば……。



私のクラスでは「野いちご」の小説がとても流行っているんですけども!



広めたのは私なんです( ̄∇ ̄*)ゞ←




そして、毎回のように「野いちご」の恋愛小説を借りにくる男子がいるんですね。



その人を見ているうちに「あ、こんな話書きたいな」と思い始め、今に至るわけです。(ここまで言って良かったのでしょうか…)



2人のやりとりに、少しでも和んでくれたら嬉しいです。





今、恋をしている方も、していない方も。



いろいろな状況があると思いますが、自分の気持ちに素直になれたら最高ですよね。




次はいろいろな話を同時更新していくような形になると思いますが、よろしくお願いします!





みなさんにたくさんの幸せが訪れますように。





ちこ♪


< 155 / 155 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:16

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

桜色の涙
ちこ♪/著

総文字数/129,710

恋愛(純愛)374ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「大丈夫」 だなんて、なんて儚い言葉だろう。 今も君は俺のために。 苦しい気持ちを押し殺して 泣いているというのに。 ねぇ、この出会いは間違いだったかな。 恋なんてしなければ良かったかな。 後悔しても、泣いても、 明日は必ずやってくる。 また立ち上がることができれば きっと笑えるから。 だから君も、最後に笑顔を見せてよ。 愛して、愛されて、それでも繋がらない心。 この恋の形は歪だった。 でも、誰もが懸命に恋をして、 不器用に今を走り続けていた。 これは、絶対に忘れられない、 俺の桜色の思い出。
キミの音を聴きたくて
ちこ♪/著

総文字数/79,831

青春・友情241ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「近寄るんじゃねーよ」 キミの言葉は、いつも私を傷つけて。 「お前なら、できるから」 キミの言葉は、いつも私を強くして。 「陽葵のことは、俺が守る」 キミの言葉は、いつも私を支えてくれて。 「お前と─────弾きたい」 キミの音は、いつも私の心にまで響く。 「私、待ち続けます」 「そのときがくるまで」 私にわかるのは。 助けたいと思うのは。 この心に届くのは、キミの音だけ。 音中陽葵(おとなかひまり) × 天音奏汰(あまねかなた) ふたりの楽譜のラストは─────? ゚・*:.。..。.:+・゚゚・*:.。..。.:+・゚ 2018年7月20日 青春・友情ランキングにランクイン! 読んでくださった方、 ありがとうございます♪
ヒミツの夜、蛍の光の中で
ちこ♪/著

総文字数/11,142

青春・友情29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺の住む世界には、いろいろな人がいる。 「よくここに来るの。 ひとりになりたいときにね」 傷つき、誰にも相談せずに、 自分を守ろうとする人。 「俺は、逃げてばかりなんだ……」 親とぶつかり、 自分の気持ちを見失いかけている人。 「アイツは知らねーよ。 言わないつもり」 誰かの幸せのために、自分の心を削って 守り抜こうとする人。 「……俺、ずっと後悔していた」 誰かを救うための優しい嘘で、 相手を逆に傷つけてしまった人。 「お前なんて……っ! 死んじゃえばいいのに!!」 そう言って─────俺の前から姿を消した人。 そして……。 「もう、わかんねーや……」 見えない過去に怯えて、 今日を歩けないでいる人。 ここにいる全員が “ 嘘つき ” で。 誰よりも懸命に、甘酸っぱい 青春時代を過ごそうとしていた。 だから、何があっても 神様のイタズラなんかに 負けちゃダメなんだ。 ヒミツの夜、蛍の光の中で。 俺達の嘘は全て、真実と交わる。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop