輝く光
そこにいたのは楝華の姿
他の3人が狂乱の奴らを殴ってる間に大空と太陽は悟ったかのように向かって走ってきてくれ背中に隠してくれた
『結花、結花には刺激が強すぎるから見せないでっっ』
と言ったら大空が結花を引っ張って曲がり角まで連れて行ってくれた、、
曲がり角に行くと結花は膝から崩れ落ちた。
『ごめんっ結花ごめんっ。
昨日うちが助けてそのまま逃げたから、』
と、言うと結花は笑顔で「良いよ。蘭々何も悪くないじゃん!」と言ってくれた
『ありがとっ、、か「おい、大丈夫だったか」』
『あ、うん。ありがと、、』
颯「お前らなんでここにいるんだ」