ー 真実 ー
ブルルルル…

と「ついたー!」

紗「中入ろ。」

そうとわに声をかけて目の前のバカでかい建物の中に歩いた。

下「お疲れ様です!」

下「こんにちわ!」

下「紗季さん!こんど相手してください!」

下「とわさん!今日もカッコイイっす!」


紗「ん。いーよ。」

と「あはは!知ってる知ってるーw」

適当に下っ端と挨拶を交わす。


あ。言い忘れてた。とわはすげーイケメンだ。

?「は?とわがかっこいいとか。眼科進める」

?「それな!僕の方がかっこいいしー!」

?「早く部屋に行きますよ。」

下「わわ…!幹部の皆様!お疲れ様です!」

すごい勢いで下っ端に頭を下げられている幹部達。

紗「部屋。」


?「あ!紗季ごめんね!早く行こ!ギュゥゥ!」

抱きつかれたんだけど((

とりまそのまま幹部部屋に歩く。

階段結構長いんだよね…きつ。
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