先輩、私を彼女にしてください❤︎(*+長編*+)
「調子乗んなよ。いくらお前が好きって言っても付き合ってやんねーから。」
ペシッと先輩のおっきな手に額を叩かれた
「そんなのわかってますよ!けど、伝えるくらいいいですよね?」
にこっと先輩に向かって笑みを見せた
その時、また先輩は赤くなった。
「はぁ……何か羽咲といると調子狂う。」
溜息を吐きながら照れくさそうにそう言った先輩。
照れてれるのかな?
ペシッと先輩のおっきな手に額を叩かれた
「そんなのわかってますよ!けど、伝えるくらいいいですよね?」
にこっと先輩に向かって笑みを見せた
その時、また先輩は赤くなった。
「はぁ……何か羽咲といると調子狂う。」
溜息を吐きながら照れくさそうにそう言った先輩。
照れてれるのかな?
