クールな王子様に今日も恋してます〜この恋キミ限定〜
*永絆side*
いつもの駅のホームで電車を待っている朝。
今にも凍ってしまいそうなほど、冷たい冬の寒風が駅のホームを襲う。
『ハァ…』と口から零れた吐息さえも白く染めた。
昨日の夜1日安静に寝ていたら、身体の調子も良くなって、今日から復活しましたっ!
後は恋の力も効いたのかな、なんて…えへへ。
私は何を言ってるのでしょうか。恥ずかしい…。
それから、水瀬くんにもらったストラップ。
鞄に付けてみました!えへへ…
いつでも見られるように恋のお守りとして。
こうして手元にストラップを持っているだけで、少しでも水瀬くんを感じられるような気がして幸せな気持ちになれる。
いつもの駅のホームで電車を待っている朝。
今にも凍ってしまいそうなほど、冷たい冬の寒風が駅のホームを襲う。
『ハァ…』と口から零れた吐息さえも白く染めた。
昨日の夜1日安静に寝ていたら、身体の調子も良くなって、今日から復活しましたっ!
後は恋の力も効いたのかな、なんて…えへへ。
私は何を言ってるのでしょうか。恥ずかしい…。
それから、水瀬くんにもらったストラップ。
鞄に付けてみました!えへへ…
いつでも見られるように恋のお守りとして。
こうして手元にストラップを持っているだけで、少しでも水瀬くんを感じられるような気がして幸せな気持ちになれる。