偽装結婚はおさない恋の復活⁉︎

「……おまえの子宮が降りてきよったな」

稍の乳房に顔を埋めていた智史が、あの妖艶な目で満足げに見上げた。

その直後、いつの間にか入り口付近まで引き抜いていた智史が、一気に最奥まで突き上げた。

「さ……智……史……っ」


その瞬間、稍の腰が砕けて、崩れ落ちた。

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