オレ…ハツラツ娘に惚れられちゃいました!?〜【幸平。】番外編〜






そんな事を思いながら、横を見てみると、凄い視線を感じた…



その視線を少し下に降ろすと…
凄い形相で女の子を見ている美亜の姿…。



いや…怖いから…。
女の子達ちょっと脅えてるし…



「おい美亜。」

「なによぉ〜。」

「馬鹿か…。」



そんな美亜はほって置いて…。



「遊ぶのは…ちょっとムリだけど…その代わり俺達の店に来てよ。」



そう言ってビラを渡した。






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