完結日未定《新》 零 Ⅰ ~zero~暗ヤミに包マレタ秘ミツ
まー、昔話はこの辺にしといて、
私も朝食を食べに席へ着いた。
三人で食べていると、李玖が
四季さんに話しかけた。
李玖「理事長、今日は午後から抜けます。」
四季「、、、わかったよ、気をつけていきなさい。」
またか、、、。
李玖は最近よく授業を抜ける。
最初は、なんでかなって思ってたけど、
李玖は秘密主義だから、、、。
教えてくれない。
それに、李玖と四季さんには絶対的な
信頼関係がある。、、、。