完結日未定《新》 零 Ⅰ ~zero~暗ヤミに包マレタ秘ミツ



この人は凄い。
、、、俺が不安になってると、すぐ見抜いて
どうするか言ってくれるんだ。感謝しかない。



でも、、、


李玖「、、、ありがとうございます。
でも、詩結を追いかけます。
アイツは俺の唯一無二の人だから、、、。」



俺はアイツにウザがられたって立ち向かう!!!



四季「ん、わかったよ。
くれぐれも注意してね。

今日は、、、休むかな?」


さすがだ。理事長はわかってる。


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