ランシール王国の王女様物語




あぁ、スッキリした。
いつもごめんねミアン、ありがと〜


「キャッキャッ」

「うふふ、どういたしまして。
少しお暇ではあると思いますが、もう少し我慢ください。
そうしたらお散歩に行きましょう」


お散歩!?え、初めてなんだけど!

まぁ、私生まれてもうすぐ3ヶ月経つし?
シャルの血引いてるから結構首も座ったし丈夫だし?

同世代の赤ちゃんより一足早くお外デビュー!


ミアン、大人しく待ってるね〜


「あーあー!」

「はい。早く終わらせて行きましょう」

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小さい頃から隣にいるから、 もう貴方が隣にいないことなんか 考えれないよ...... 大好き。 *この作品は全てフィクションです 初めての作品です。 アドバイス、リクエスト等がありましたら 気軽に教えていただけると嬉しいです! 誤字・脱字などはお知らせください 読者の皆様が温かい気持ちになれるような作品にしたいと思っております。 よければ最後まで読んでいただけると嬉しいです! *詩音*

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