「大江戸ロミオ&ジュリエット」佐倉 蘭/著  感想ノート

  • 先生面白かったです。
    時代小説は、中島要先生と高田郁先生しか読んだ事がありませんでしが、時間を忘れて読みました。書籍になったら絶対に購入します。おまけエピソードもお願いします。

    ジソプ   2019/08/25 16:36

    ジソプさま

    お読みいただきありがとうございますm(_ _)m

    私は素人なので、先生じゃないです…こっ恥ずかしいです…f^_^;

    この作品は「恋愛ファンタジー小説大賞」に応募して最終選考まで残ったのですが、残念ながら書籍化される大賞受賞には至りませんでした(私にとっては最終選考すら奇跡なんですが…笑)

    リクエストもありがとうございます!
    実は(いつになるかは未定ですが)孫世代の「大江戸シンデレラ」(仮)を構想中です。

    その際にはぜひ読んでくださいね♪

    作者からの返信 2019/08/26 16:02

  • すごく良かった、好き(語彙力)

    嫉妬してしまうほどの作者様の語彙と知識の豊富さが感じられました。

    最初の数ページ読んで難しいと諦めてしまう方は勿体ない!

    難しい言葉が使われていながらも、分かりやすい説明もされており、表紙の鯔背(いなせ)という漢字すら読めなかった私でも、気がつけば江戸の世界に引き込まれていました。

    素敵な作品をありがとうございます♪

    町川未沙   2019/05/04 13:40

    町川未沙さま

    最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

    導入部は状況説明のため、どうしても耳慣れない言葉が多くなってしまうのですが、適当に端折ってください(笑)

    そこさえガマンして通り抜けていただければ「お江戸へようこそ♪」となるように書いてみたつもりです^ ^

    現代物の予定が詰まっていていつになるかわかりませんが、多聞と志鶴の孫世代のお話も考えております。

    その節はまたお読みいただければ幸いです♡

    作者からの返信 2019/05/04 21:37

  • 佐倉さま。
    素晴らしい作品をありがとうございます。
    難しい言葉もありましたが、私の脳内は昨日今日とタイムスリップのごとくお江戸ワールドに染まりまくっておりまする。笑
    こちらの多聞さんも私にはドンピシャにハマるキャラクターでございました。
    このお話の世界から抜けたくない…いつまでも浸っていたい…そう思える素敵な作品でした。
    ありがとうございます😊

    では、次にいって参ります!

    葉月 わかな   2019/03/17 18:18

    葉月 わかなさま

    時代物まで読んでくださり、ありがたき幸せにてございまする(笑)

    なるべく簡単な言葉でと思って書きましたが、外来語が使えないためどうしても漢語が多くなってしまいますね(^^;

    気に入っていただいた多聞ですが、彼のその後が「今宵は遣らずの雨」でちょこっと出てます^ ^

    作者からの返信 2019/03/18 16:13