あなたとの最後の恋
第1章
・・・あ、夏の匂い、、、
私は、グラウンドの端っこに座りながら、初夏の匂いを感じいた。
「のんー。」
遠くから私を、呼ぶ声。
「なにー、優ー!」
< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

君が1番好きだった。

総文字数/188

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、一緒だった凛と蓮。 なにが、あっても一緒だった。 そんな2人はついに恋人同士に。 幸せに過ごしていた日々を一気に壊した 最悪な知らせとは…!? 涙溢れる辛い恋。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop