LOVE-SchoolLife








「キャッ」









腕を引っ張られてベッドの中で龍くんに抱き締められてる。








「ちょっ、ちょっと」










「お前さ、、、可愛すぎ。」








ドキッ








「え、な、なにいって」









「寝るぞ。」








そういって離れた。
私に背をむけて龍くんは寝ようとしてる。


なぜだか少し耳が赤いような、、、

まさか、ね?


それにしてもさっきから心臓がさっきからうるさい。


なんでこんなにドキドキしてんの私!


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