3ヶ月で10kg、半年で14kg減量できた本当のダイエットの話
人を太らせるのはインスリンというホルモン

我々が食事をして糖を摂取すると血糖値が上がります

インスリンはこの血糖値を下げるホルモンです。

血液中の糖をエネルギーとして使う為にせっせと糖を運びます

血糖値が高くなると(糖が多いと)インスリンもいっぱいでてきます

糖が多くて余るとインスリンがこれを蓄えるべく貯蔵庫に運びます。

この貯蔵庫とは脂肪細胞で、インスリンは余った糖を脂肪に変えて蓄えます。

つまり太ります。

血糖値が高くなりすぎると太るし糖尿病にもなってしまします。

じゃあどうするんだ?ってことで話は簡単

血糖値を上げすぎなければいいんですね。



でもって血糖値を上げすぎない為にはどうするか?

それも頑張って、いろいろと調べましたよ。

素人なりにですが勉強しました。

そしてそれを実践したところ、3ヶ月で10kg

半年で14kgの減量に成功しました。

ちょっと長くなったかもですが、ここまでが前置き?です

これから具体的にどうしたのか、書いて行きたいと思います。

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