梅雨の始まりと紫陽花が咲いてる中雨音の奏でたラプソディー
4-2、陽菜の未来と慧と愛実の未来2
数分後-。


教師-「それぞれに、チーム組めたようだな?。ミニゲーム(試合)を始めるぞ。二組ずつ試合するからな。」


生徒-「はい、先生。」


愛実-「負けないようにしたいね、陽菜、栞里、涼華?。」


陽菜-「そうだね、愛実。ミニゲーム(試合)、負けないようにしたいよ、栞里ちゃん、涼華ちゃん。」


栞里-「うん、愛実、陽菜ちゃん。涼華も頑張ろうね?。」


涼華-「そうだね、愛実、陽菜ちゃん、栞里。」


慧-「進哉、総司、負けないように頑張ろう?。」


進哉-「そうだな、慧。総司も、負けないように頑張ろう?。」


総司-「うん、慧、進哉。負けないように頑張ろうな(笑顔)。」


10分後-。


教師-「試合終了だ、一回戦は小松のチームの勝ちだな。」


愛実-「陽菜、栞里、涼華、ミニゲーム勝ったよ(笑顔)。」


陽菜-「愛実、栞里ちゃん、涼華ちゃん、ミニゲーム勝ったし嬉しいよ(笑顔)。」


栞里-「うん、愛実、陽菜ちゃん、涼華。私も嬉しいよ。」


涼華-「そうだね、愛実、陽菜ちゃん、栞里。勝てたから、私も嬉しいよ(笑顔)。」


愛実-「うん、陽菜、栞里、涼華。」
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