青色の輝き
あとがき
お久しぶりです。



頑張って活動中です。




今回青髪の女の子のお話を書きました。



聞いて?聞いて?



最近私の書いた作品を見てたら、重いお話ばっかりなんですね。



今回も同じですよ?



3年越しの片思いと、虐待のお話でした。




弟くん、好きです。



私女姉妹しかいないから兄、弟って言う立ち位置の子が引くほど好きなんですよね。



お兄ちゃん欲しかったなぁと思ったりもしますが、今思えば姉だけで十分だなと、つくづく思います。



十分楽しいですし、兄弟が多いと、家の中がうるさそうで…。





さて!次の作品は、お金持ちのお話ですよ。



お金持ち。



将来は、合法的な引きこもりになりたいとつくづく思います。



と言うか、しれっと専業主婦が夢だったりします。




まぁ、そんなことは置いておいて。




次の作品も、早めに書き始めたいと、思ってますので期待してくれる方は期待してください!!




すでに寒さに震える *ゆきうさぎ*

2018.10.3.
< 113 / 113 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:7

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

君の隣にいられたなら。

総文字数/21,035

恋愛(純愛)44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きです。 でも、本当に別れてよかったって思ってます。 だって私があなたの将来を奪ってしまったから。 弱くてごめんね。今までありがとう。 別々の道の方がきっと、あなたにとっていいと思う。 私のこと、嫌いにならないでね。 ──────────中学2年生の私。
綺桜の舞う

総文字数/194,037

恋愛(キケン・ダーク)485ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夜桜。 世界一と名高い暴走族。 そんな彼らは2年前に姿を消した。 真冬の大抗争の末、残ったのは空白の世界一の座だった。 ある日、ポスト夜桜・綺龍の目の前に現れたのは、 「私が、夜桜総長です。何代目かは……私には聞かないでください」 夜桜総長を名乗る……女だった。 ※ 本作は未成年の飲酒、喫煙や暴力描写がございますが、それを助長するものではございません。 未成年の飲酒、喫煙は法律で禁止されています。
私の知らない恋の話。

総文字数/24,080

恋愛(キケン・ダーク)60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「なぎ」 「ん?」 「友達いないの?」 「……ん?失礼だよ?」 朝倉深凪 × 八城もえぎ 「なぎ……好きになってよ」 「……ごめんね、もえ」 恋愛とか、いらないと思うんだよ。 だって傷つくだけでしょ。 ……傷つくだけなんじゃ、ないの? ────────── ※ あまり明るくないお話となっております。 ※ 作者の都合によりしばらくの間、不定期更新とさせていただきます。(奇数日固定)

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop