きっと、それは恋でした。
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きっと、それは恋でした。
深努凛/著

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恋愛(実話)1ページ

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ねぇ、覚えてる? 初めて君と会った時のこと。 私はずっと覚えてるよ。 あの言葉がどれだけ私を救ったか。 あの日から私の学校生活は特別に変わった。 でも君を知ってくうちに、胸が苦しくなって勝手に傷ついて、嫉妬して。 君と喋れると、舞い上がってドキドキが止まらない。 綺麗な景色を見せてあげたくなる。 君とどこかへいきたい。 きっと、それは恋でした。

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