空ヨリ好きだょ
そうだけど…


なんでわかるの??


ってかッ!!


「転校生が 授業サボっていいわけ??」


「まぁいいぢゃん??笑」


まぁ私も人のコト言えないケドね


優しい風が吹く――


「なんだそりゃ」


「ねー??空好きなんだ??」



「うん。大好きだよ。空見てると落ち着くしねッ」


私は 太陽に向かって微笑んだ――








「うーん…」



あれ…


いつの間にか寝てた??



やばッ



「やっと起きたの??」


隣カラ声がした――




「高橋くん…??」



「うん 高橋くんだね」




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