冬に咲いた春、僕は無くならない恋に堕ちる




誠に申し訳ありません。

このページをもちまして、

「冬に咲いた春、僕は無くならない恋に堕ちる」

を完結とさせて頂きます。


話はまだ途中ではありますが、この話は、一旦中断とさせて頂きます。


なお、またリニューアルして櫻と彩桜の物語を連載していこうと思っております。


詳しくは、表紙をご覧下さい。


今まで読んでくださった読者様、本当にありがとうございました。


次回作をどうぞ、よろしくお願い致します。
m(*_ _)m
< 11 / 11 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

聞こえたらもうおしまい
さづき/著

総文字数/834

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつもの私。 そうじゃない私。 どこにでもいる ここにしかいない 私はここだ。
お兄ちゃん。どうか私を愛して下さい
さづき/著

総文字数/785

恋愛(純愛)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ、お兄ちゃん。 "妹"ってなんですか? "妹"だからなんですか? "妹"だから優しくして、"妹"だから大事で。 ・ ・ ・ 私は本当の家族じゃないのに。 馬鹿みたい。 ねぇ"お兄ちゃん"。 名前で呼んでいいですか?
だらだら日常日記。
さづき/著

総文字数/546

実用・エッセイ(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
タイトルが決まらないので、そのままタイトルにしちゃいました。 私もちゃんと物語というものを書こうとしたんですよ?でも、最後までが浮かばない。 てことでひとまず、、 私の日常を垂れ流していきます。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop