Sweet Sugar


じゃあ一体ここはどこなんだろう…。


そこから記憶がない…




と思い出していた。


すると、コンコンとドアをノックする音がした。


―ガチャッ…。


ドアが開き、私の前に現れたのは…



荒川愁也だった。





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