一途で甘いキミの溺愛が止まらない。
あとがき





この度はこの作品を読んでいただきありがとうございます!



今回は今までのどの作品よりもぶっ飛んでいたと思います。



始まりも終わり方も最後までラブコメという形で終わることができたかな、と思いました。



やっぱりラブコメは書いていて楽しく、更新スピードも早かったのですが、十万文字を余裕で超えたのでこれには驚いてます。



実はまだまだ書きたいシーンもあったのですが(特に秋野くんのこと)、そうなると長くなってパターン化してしまうと思い、ここで終わらさせていただきました。



最後少し展開が早くなってしまっていたらすいません( ; ; )



ですが作者自身、書いていて本当に楽しかったです!



最後になりましたが、更新途中からかんたん感想や感想をいただき、本当に励みになりました。



いつも読者様やファン様、作品を読んでくだる皆様には感謝しかないです。



本当にありがとうございます。



ラブコメにしては長い作品になってしまったのですが、最後まで読んでいただきありがとうございました!





三宅 あおい




< 370 / 370 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1,133

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

忘却の天使は溺愛に囚われて

総文字数/20,506

恋愛(キケン・ダーク)43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学の進学先が決まり 地元に帰省していたある日 「会いたかった」 初対面の色男から 突然抱きしめられました ──────────── 花咲 乙葉(はなさき おとは) ××× 東雲 朔夜(しののめ さくや) ──────────── 「もう絶対に離さねえ」 あなたの瞳に映る私は いったい誰──?
冷めない熱で溶かして、それから。

総文字数/68,274

恋愛(学園)198ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
出会いは偶然 「先輩、今日は俺と何をしましょうか?」 けれどそのことがキッカケで 彼に振り回されることになるなんて⁉︎ ──────────── 松野 凪 「先輩にキスすることが俺の趣味なんです」 ××× 神崎 芽依 「それ、悪趣味って言うんだよ!」 ──────────── 付き合っていないのに 恋人のようなことをしてくる彼。 「早く俺でいっぱいになればいいのに」 相手は本気じゃないから 決して堕ちてはいけない。 それなのに いつだって彼の甘さは私をドキドキさせる。 冷めない熱で溶かして、それから──
町空くんは無自覚な闇

総文字数/8,870

恋愛(キケン・ダーク)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「藍原さんは僕の憧れなんだ」 異常な執着心、狂気的な愛──? それは、憧れでは済まされないほどの“何か”。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop