天然若頭 × 暴走族Ⅰ
凛月「過去に囚われて世界一の若頭するなら辞めてもらう…だそうだ」



『それぐらい分かってる』



凛月「分かってないから!組長は言ってるんだろ!?」



『凛月には何もわからないよ!』



凛月「そりゃあわかんねぇよ!今を見ようとしないお前なんかな!」



星矢「ちょ…二人共!」



『なにうるさいんだけど?星矢も星矢よ私の心配ばっかりしてるけど自分の心配もしたら!?』



星矢「あ?」






< 143 / 236 >

この作品をシェア

pagetop