私の人生〜いつか人生捨てたもんじゃないと笑うために〜
彼は暇だったらしくその日はついてきた。

みんなのことを乗せて送り迎え。
そして、彼も混ざることになった。

飲み会ではいつも近況報告をする私たち。
仕方なく彼も混ぜてあげた。
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