白百合
「ホント信じらんねえ体してんなっ」
そんな言葉と共に入ってきた指。
さっきとはまた違う快感と悔しさに頭が狂いそうになった。
「いやぁ!!んっ!やめてっっ!んんぁ」
嫌で嫌でにげようとする私の腰を掴んだ男。
そしてカチャカチャとした金属音が鳴り、
モノをあてがわれ、一気に奥まで突かれた
「いっやめっぁぁぁあああああ」
あまりの痛さに泣き叫ぶ私を満足そうに見て
腰を打ち付ける男。
「くっ……はぁっ、
信じらんねぇ、こんな女だいたことねえよっ
なんつー体してんだよっ……っくっっ
こんなの抱いちまったらほかの女抱けねえぞっ」