オレ様御曹司 と 極上KISS
「おねぇさん。ひとり?」
翔がトイレに行ってるのをクレープを食べながら待っていたら男性2人が声をかけてきた。
大学生くらいだろうか?
「残念ながら2人だね。」
翔がサッと横から二人の男性の前に立ちはだかった。
「あ、カレシいたんだ。すんません・・・。」
男性2人はすごすごと去っていった。
「お前、27歳にもなってナンパされてんじゃねぇよ。」
翔が怒っている。
「そんなん知らなーい。
学生が声かけまくってるだけでしょ。」
「スキがあるからだろ?」
「スキなんてないもん。」
「あ、クレープ俺にもちょうだい。」
横からガブリとクレープをかじる翔。
「あ、わたしの・・・。」
「ウマ。でぶらないように管理してやってんだよ。
ほら、お前、口のまわりに生クリームついてんじゃん。
バッカだなー。」
翔の顔が近づいてきて、何をするのかと思ったら、口のまわりについた生クリームを舌でペロリと舐めたかと思うとそのまま濃厚なキスへと移行していく。
翔がトイレに行ってるのをクレープを食べながら待っていたら男性2人が声をかけてきた。
大学生くらいだろうか?
「残念ながら2人だね。」
翔がサッと横から二人の男性の前に立ちはだかった。
「あ、カレシいたんだ。すんません・・・。」
男性2人はすごすごと去っていった。
「お前、27歳にもなってナンパされてんじゃねぇよ。」
翔が怒っている。
「そんなん知らなーい。
学生が声かけまくってるだけでしょ。」
「スキがあるからだろ?」
「スキなんてないもん。」
「あ、クレープ俺にもちょうだい。」
横からガブリとクレープをかじる翔。
「あ、わたしの・・・。」
「ウマ。でぶらないように管理してやってんだよ。
ほら、お前、口のまわりに生クリームついてんじゃん。
バッカだなー。」
翔の顔が近づいてきて、何をするのかと思ったら、口のまわりについた生クリームを舌でペロリと舐めたかと思うとそのまま濃厚なキスへと移行していく。