闇に染まった姫
は~学校にいくのいやだなぁ~

私は朱雀ティアラ。
学校ではdarkmoonを裏切ったと思われています。
でも、実際は現姫の綿飴雪ちゃんに私が虐められていたのにね……
みんなは長くいた私よりも雪ちゃんのことを信じた……だから、私は復讐することを決めた
< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

遙かなる時空の中で

総文字数/4,189

その他16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
このお話は、私と友達二人で、登校中の話です。 不思議な光る井戸を見つけた私たちは、気になって、近づいてみた。 すると、光が増して吸い込まれてしまった。 この後どうなるのか

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop