俺様アイドルと秘密ちゃん




次の日のお昼。







珍しく3人が仕事が入ってなく一緒にお昼を食べることが出来た。








人目が気になるため、屋上で食べていると1本の電話が、サラの元へかかってきた。








「もしもし」







"サラか?僕だけど"








「どうしたの?」








"どういう格好で行けばいいかな?"








「ふつーにいいよ」








"わかった!じゃーね"













「だれ?」








「ん?」





< 51 / 222 >

この作品をシェア

pagetop