姫と冷酷王子
ー雪ー
今日は3日目だが、まず、散策として、食べ物を食べることになり2人ずつで別れて、買いに行った。
俺がチラチラと彼女を気にしながらも春日と店に行く。
「なぁ、お前、今ハラハラしてるだろ?」
「?あぁ、してる」
「やっぱり、まぁ仕方ねぇよなぁ、天然だし鈍感だもんな?春。」
「そうなんだよ、そこが問題。」
「あはは〜」
「俺、抹茶ソフト一つ〜」
「俺、抹茶のジェラート一つと〜」
お?このキャラメル涙好きそう。
「抹茶キャラメル一箱」
「はぁいー」
「会計は300円」
「会計は500円ですね〜」
「「はい、ちょうどいただきましたー」」
今日は3日目だが、まず、散策として、食べ物を食べることになり2人ずつで別れて、買いに行った。
俺がチラチラと彼女を気にしながらも春日と店に行く。
「なぁ、お前、今ハラハラしてるだろ?」
「?あぁ、してる」
「やっぱり、まぁ仕方ねぇよなぁ、天然だし鈍感だもんな?春。」
「そうなんだよ、そこが問題。」
「あはは〜」
「俺、抹茶ソフト一つ〜」
「俺、抹茶のジェラート一つと〜」
お?このキャラメル涙好きそう。
「抹茶キャラメル一箱」
「はぁいー」
「会計は300円」
「会計は500円ですね〜」
「「はい、ちょうどいただきましたー」」