姫と冷酷王子
お風呂後…
「///////待って、めっちゃお風呂後のお前かわいい…」
「/////?一緒じゃない?」
「全然!」
「…あり、がと?」
「ふふ、」
「じゃあ寝よ〜?どこで寝ればいい?」
「ん?こっち」
(さっき言ったこと忘れてるのか?)
と手首を掴まれて、ベッドに押し倒されるような形になった。
「へ?」
「今からヤル、ってさっき言っただろ?お前頷いただろ?クリスマスプレゼントってことでお前をちょーだい。」
「うん…うん?…え!?や、やる? 何を?」
「はぁ…セッ、ク、ス!…は、恥ずいわ、バカ!」
(恥ず…なんでわかんねぇんだよ…)
「?なんだったっけ?それ…授業でやったような…?」
「…はぁ…もういい!体に教える!」
(もう無理!理性も限界!)
「?」
そう言った彼は私にキスをしてきた。そのまま何度も深くされ、服をどんどん取られていく…
そのまま体を触られていく。その度に漏れる自分の声は自分の声じゃない気がするほど別人的な声だった。
「///////待って、めっちゃお風呂後のお前かわいい…」
「/////?一緒じゃない?」
「全然!」
「…あり、がと?」
「ふふ、」
「じゃあ寝よ〜?どこで寝ればいい?」
「ん?こっち」
(さっき言ったこと忘れてるのか?)
と手首を掴まれて、ベッドに押し倒されるような形になった。
「へ?」
「今からヤル、ってさっき言っただろ?お前頷いただろ?クリスマスプレゼントってことでお前をちょーだい。」
「うん…うん?…え!?や、やる? 何を?」
「はぁ…セッ、ク、ス!…は、恥ずいわ、バカ!」
(恥ず…なんでわかんねぇんだよ…)
「?なんだったっけ?それ…授業でやったような…?」
「…はぁ…もういい!体に教える!」
(もう無理!理性も限界!)
「?」
そう言った彼は私にキスをしてきた。そのまま何度も深くされ、服をどんどん取られていく…
そのまま体を触られていく。その度に漏れる自分の声は自分の声じゃない気がするほど別人的な声だった。